とあるバーテンダーの遺書

元ニート、社会不適合者がワインバーを創業するに至った経緯・体験・想いなどを飲食業やバー創業を志すアナタに捧げます。遺書というか自伝というか。。。

掃除・勉強をする別の理由

まぁ、掃除をすればキレいになるし

勉強すれば知識が身につく。

 

それはそれで良いとして

大切なのは、それを行なった人が醸し出す空気感、というか雰囲気。

 

ちゃんとしてるな〜 とか

 

詳しいそうだな〜とか

 

物言わぬ説得力が出るはずだ。

 

単純に目の前の作業だけでなく、その先にあるものの重要さに気付けるかな?